LE CONDE2 ル・コンデ2

LE CONDE2 ル・コンデ2

ABOUT

本プロジェクト「Le Condé 2」は、カンボジア・プノンペンの中でも最も価値の高いエリア「BKK1」において、最後の角地開発として誕生するランドマークレジデンスです。

すでに同エリアで圧倒的な実績を残した「Le Condé 1」の後継プロジェクトとして位置づけられており、
前作は約1,080戸の大型開発で98%完売という実績を持ち、現地・海外投資家から高い評価を獲得しています。

■ なぜこの物件が「投資対象」として成立するのか

カンボジアは現在、

人口の平均年齢が若く(成長余地が大きい)
GDP成長率 約5〜7%前後
米ドル経済(為替リスクが低い)

という「成長国 × 安定通貨」という珍しい構造を持っています。

その中でもBKK1は、

外資企業
大使館
外国人駐在員

が集中するエリアであり、賃貸需要の質が圧倒的に高いエリアです。

■ 投資設計

この物件は単なる「買って貸す」ではなく、
**“最初から出口まで設計された投資商品”**です。

年利回り 約8%保証(3年 or 5年)
管理費不要(保証期間中)
5年後の買戻しオプションあり
家具・家電付き(初期費用ほぼ不要)

👉 イメージ
「銀行預金より高利回りで、しかも不動産の値上がりも狙える商品」

■ 本質的な価値

この物件の本質は

👉 「BKK1の最後の一等地 × 実績デベ × 投資設計」

この3つが揃っている点です。

正直、カンボジアの物件は多いですが
この3条件が揃う案件はかなり少ないです。

■ まとめ

この物件は

成長国(カンボジア)
一等地(BKK1)
実績デベ(Le Condé)
利回り設計(8%保証)

👉 全部揃っている「完成された投資商品」

物件価格
$165,000~
利回り保証つき
8% 5年間利回り保証
買取保証付き
分割購入可能
54回払い

詳しくは、お問い合わせください。

デベロッパー情報

本プロジェクトは、
日本・シンガポール・カンボジアなど複数国で実績を持つ開発会社によるプロジェクトです。

■ 実績
日本:ニセコなどリゾート開発
カンボジア:Le Condé 1(ほぼ完売)
その他:高級住宅・商業施設開発

■ なぜ安心か(投資家目線)

不動産投資で一番重要なのは
👉 「誰が作るか」

このデベロッパーは

大型プロジェクトの実績あり
コロナ・戦争などの影響を乗り越えて完工
長期品質(構造・耐震設計)重視

という特徴があります。

■ 結論

👉 「売って終わりのデベではない」
👉 「次のプロジェクトも控えている継続型企業」

ここが投資家にとって重要です。

立地

本物件はプノンペン中心部
BKK1(ボンケンコン1)エリアに位置します。

■ BKK1とは(簡単に)

日本でいうと
👉 「港区・六本木・青山が合わさったエリア」

■ 特徴
外国人居住エリアの中心
大使館・国際機関が集中
高級飲食店・カフェ・スーパーが徒歩圏
インターナショナルスクール多数

■ なぜここが重要か

カンボジアはどこでも稼げるわけではなく

👉 「外国人が住むエリア=収益が出るエリア」

です。

その中でBKK1は
👉 トップクラスの賃貸単価を維持しているエリア

■ さらに今回の強み
Le Condé 1のすぐ近く(約40m)
角地開発(希少性高い)
“最後の一等地”

価格
$165,000~
物件名
LE CONDE2 ル・コンデ2
地域
プノンペン BKK1エリア
区分
コンドミニアム
間取り
1ベッドルーム〜5ベッドルーム
築年数
プレビルド
総戸数
63階建 360戸
専有面積
竣工予定時期
2030年
設計会社
広告主
備考
設備

周辺地図

物件動画

あなたに合った物件を探します
カンボジアの投資物件は、株式会社快⽣不動産にお問い合わせください。

■ About

Le Condé 2は、プノンペン中心「BKK1」に誕生する、最後の一等地開発プロジェクトです。

前作「Le Condé 1」は約1,080戸の大型開発で高い評価を獲得しており、その実績をもとに開発される後継プロジェクトとなります。

本物件は、年8%の利回り保証(3年・5年)や買戻しオプションなど、
「購入後の運用まで設計された投資型不動産」が特徴です。

成長市場×一等地×実績デベロッパーが揃った、安定性と成長性を兼ね備えた投資機会です。


■ デベロッパー情報

本プロジェクトは、国内外で実績を持つ開発会社によるものです。

日本・カンボジアなどで高級レジデンスやリゾート開発を手がけ、
特に「Le Condé 1」の成功により、高い信頼性を確立しています。

長期品質・構造面にも配慮した開発を行い、継続的にプロジェクトを展開している点が特徴です。


■ 立地

物件はプノンペンの中心「BKK1」に位置します。

BKK1は、大使館・外資企業・外国人駐在員が集まるエリアで、
賃貸需要が最も安定している高級住宅地です。

飲食店・スーパー・病院・学校など生活インフラが徒歩圏に揃い、
「住む場所として選ばれ続けるエリア」であることが最大の強みです。

さらに本物件は、Le Condé 1至近の希少な角地に位置し、
今後新規供給が限られる中で高い資産性が期待されます。