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2026年1月16日(金)~18日(日)の3日間、東京ビッグサイトにて開催された日本最大級の投資イベント「資産運用EXPO【春】」に、弊社カイセイパートナーズも出展参加いたしました。
今回は、会場での反響が大きかったプロジェクトの紹介とともに、2026年最新のカンボジア不動産市場の動向についてレポートいたします。


1. 資産運用EXPOの熱気と「米ドル資産」への関心の高まり
今回のEXPOを通じて最も強く感じたのは、投資家の皆様の「円安リスクに対する危機感」と「米ドル資産保有への強い関心」です。
長引く円安傾向やインフレの影響から、日本国内の投資だけでは資産を守れないという認識が定着しつつあります。その中で、世界最強通貨である「米ドル」で家賃収入(インカムゲイン)を得られ、かつ人口ボーナスの恩恵で値上がり(キャピタルゲイン)も期待できるカンボジア不動産は、多くの来場者様にとって魅力的な選択肢となっていました。
連日、弊社のブースは満席の状態が続き、スタッフ一同、皆様の熱意を肌で感じる3日間となりました。
2. EXPOで特に注目を集めた「厳選3大プロジェクト」
会場では、目的や予算に合わせた5つのプロジェクトをご紹介しましたが、特に反響が大きかった3つを改めてご紹介します。
① カンボジア初の道の駅「Village Market 31」商業施設
今、最も「手堅い」として注目されたのが、この「道の駅プロジェクト」です。
詳しい物件説明はこちら▶️
- 即収益性: 全額支払い完了後、すぐに利回りが発生するスキーム。
- 希少性: カンボジア初の道の駅という公共性の高いインフラ事業。
- 出口戦略: 地元住民や観光客の集客が見込めるため、実需としての価値が非常に高い。
② カトリーナ・リゾートヴィラ
「投資」と「ライフスタイル」の両立を求める層から圧倒的な支持を得ました。
- 圧倒的な利回り: 弁護士主導による150%買取オプション。
- オーナー優待: 年間2泊3日の無料宿泊(Garden/Courtyard Villa)が可能。
- 安心感: 管理体制が整ったリゾート開発としての信頼性。
③ ル・コンデ(Le Conde)新フェーズ
プノンペンの中心地、いわゆる「銀座」エリアに位置するランドマーク物件です。
- 実績: 既に完成済みの1期(ル・コンデ1)の成功。
- 新発表: 本EXPOで初公開となった最新フェーズ(ル・コンデ2)への先行投資。
3. なぜ今、カンボジア不動産投資なのか?
ブログを読んでいる皆様の中には、「なぜカンボジア?」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。EXPOでご説明した「2026年に投資すべき理由」を3点にまとめます。
- 「米ドル建て」という強み: 不動産価格も家賃収入も米ドルで行われるため、保有しているだけで為替ヘッジになります。
- 平均年齢25歳の若さ: 圧倒的な労働人口と人口流入により、住宅や商業施設の需要は右肩上がりです。
- 高い経済成長率: GDP成長率が毎年5〜7%前後で推移しており、東南アジアの中でも特に成長が加速している国の一つです。
4. 会場に来られなかった方へ:特別相談会のご案内
「EXPOには行けなかったが、話を聞いてみたい」「具体的な収益シミュレーションが見たい」という方のために、弊社ではZOOMによる個別相談会を実施しております。
会場で確保した「プロ厳選の優良区画」についても、まだ若干の余裕がございます。以下のLINE公式アカウントより、お気軽にお問い合わせください。
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5. まとめ
今回の資産運用EXPOでは、多くの方と「未来の資産形成」について語り合うことができ、非常に有意義な時間となりました。
弊社は、単なる物件販売ではなく、ご購入後の管理から出口戦略まで、オーナー様に寄り添ったサポートを徹底しております。カンボジア不動産を通じて、皆様の資産を世界基準へとアップデートするお手伝いをさせていただければ幸いです。
改めまして、ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました!
